仙台FFFの会場より 省吾さん
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この道の彼方を めざしてい頑張っているよ。
ON THE ROAD←you tubeにGO!
この道の彼方
約束されたはずの場所があると
信じて行きたい
もう一度孤独に火をつけて
省吾さんのライブは、胸が震えます。
2001年ツアーで、受けた衝撃を今でも忘れません。
私の一番大好きな音楽ジャンルが、
たった一つ、”Shogo”になりました。
2002年 ファンクラブに入会しました。
省吾情報、ライブ情報を知る方法は、これしかないと思いました。
もちろん、ファンクラブに入る前から、ファンではありましたが、
「一生 省吾します!」と思ったのはこの、2001年からですね。
知れば知るほど、好きになり、
知れば知るほど、もっと 欲しくなり
知れば知るほど、離れられなくなり、
時には切なくますよ。
これを、人は恋と呼ぶのでしょう
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FFFが終了しました。”どこかで、省吾さんがライブしている”
っていうだけで、なんだか ワクドキ ワクドキ♪
していましたが、
ファイナル…ときくと、さびしいなあ。
ところで、今回のFFFの感動を詳しく語ることも、もう解禁ですよね。
今後は、100%FFFのブログで、
ライブの様子や、セットリストなどの情報が
出ることを期待しています(* ̄ー ̄*)
そして、
そこに行ったら、浜田省吾の世界に浸れるという
”浜田島”は とても魅力的です。
そこに行かれた方の感動を たくさん知りたいと思います。
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…今朝、じんましんが出ましてね。
トウモロコシを食べた直後です![]()
トウモロコシでじんましん? そんなこと今までないのだけど?
することがやまづみなのに、ちょっとさぼってパソくんであそんだから?
え~ん![]()
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毎朝の通勤の車の中で、聴く省吾の歌声。 省吾の声が好き![]()
すごく好き![]()
心の中に、沁み込んでいくよ。
ライブのMCも、好き。
”君たち…”なんて言われると、「はい!」と返事しちゃうよ。
昔、省吾さんは、セイ・ヤングというラジオ番組の
DJをしていたそうです。
私はそのころを知らないのですが、
聴きたいなあ。
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今日は暑かった。
1996年の
会報の
お写真です。
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青空がお似合いです。
今日は、お友達のお誘いで、エステ体験のできる癒しフェスタに
行ってきました。
そこで、”バリエステ“初体験です。
「ハーブの含まれたオイルでマッサージ」
お試しコースで両腕コースを体験しました。
良かったよ![]()
バリ島の衣裳をまとったお姉さんたち、ありがとうです。
軽くなった体と心で、省吾さんのアルバムを聴きながら
帰りました。…省吾の声はやっぱり私の癒しです。
…今日は、ちょっと嫌なことがあったのだけど、癒されました。
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広島が先週で、
今日、20日は東京ですね。
gumyさん、たくさん たくさん、幸せ気分に浸ってね。
かなり以前のことですが、男友達から、
「浜田省吾って、サングラスをしているから、
顔がわからないだろ。それでも好きなの?」
と、言われたことがあります。
そのとき私は、
「顔が好きでファンじゃないのよ。あの声とあの曲とがたまらずいいのよ。」
と、真剣にお答えしたのを思い出します。
今は、もうこう答えるしかないな。
「浜田省吾という存在に、私の魂が惹かれるのよ。」
「巡り合ったとしか言いようがないよ。」
ここが…、とか あそこが…では言い表せないのです。
私の浜友たちもみんな言います、「すべてが好き!」とね。
梅雨入りはしたけど、毎日晴れた
九州の空の下で、東京の省吾さんを想っています。
←紫陽花の花と、うちの子のらんちゃん
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ap bank fes'05
の時の
ミスチル桜井さんとの
演奏です。
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良いわ。
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素敵!
この省吾
かっこいい!
素敵!
聴きあきません。
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青く沈んだ夕闇に浮かぶ街を見おろし
この人生が 何処へ俺を導くのか尋ねてみる
手に入れた形あるもの やがて失うのに
人はそれを夢と名づけ 迷いの中さまよう
そして孤独なエゴは愛という名のもとに
俺を上と下に引き裂いた
だけど今でも信じている
心のすべてを奪い去るような真実の愛
悲しみ果てしなく 風は夜毎冷たく
人は去り人は来る でも気付けば
道標もない道に一人
そして夜が明けたら また生きてくために
生活(くらし)を背負って 歩き出す
疲れた体 次第に何も
聞こえなくなる 感じなくなる だけど
どんなに遠くても たどり着いてみせる
石のような孤独を道連れに
空とこの道 出会う場所に
この曲、ある時から大好きになりました。
「どんなに遠くても…」この部分では、
いつも涙があふれます。
「まだまだ、がんばれるよ。」と、
省吾に答えたい。私です。
このときの、
ピアニストさんと
握手した時の
この笑顔!
必見ですよ。
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